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リモートワークにはソフトバンク光がおすすめ!IPv6高速ハイブリッド対応で速度が安定

 

新型コロナウイルス感染症の影響で、リモートワークになった方は多いのではないでしょうか。

それにより、インターネット環境の重要性が以前よりもはるかに高くなっています。

仕事に利用するインターネット回線となると、やはり高速通信で安定している光回線がベストだと思います。

インターネット回線の中でしたら圧倒的に“光回線”がおすすめになります。

中でも「ソフトバンク光」は、通信速度が速く、安定しています。

ということで今記事では、ソフトバンク光がリモートワークしている方におすすめの理由を紹介していきたいと思います。

ぜひ最後までご閲覧ください!

リモートワークで使用するインターネット回線に求められる条件

リモートワークを行う場合、インターネットが繋がりさえすれば良いという考えは捨ててください。

なぜならビジネス利用には向いていないインターネットがたくさんあるからです。

リモートワークで使用するインターネット回線に求められる条件は3つあります。

1.データ容量に制限が無いこと。
2.ある程度の速度が出ること。
3.いつでも安定していること。

それぞれ1つずつ詳しく見ていきましょう。

データ容量に制限が無いこと。

リモートワークで使用するインターネット回線は、できる限り使い放題のインターネット回線を選ぶと良いでしょう。

「月間〇GBまで」「3日間で〇GBまで」など、データ容量に制限がある回線は、控えたほうが良いです。

何故かというと、リモートワークではメールのやり取りやインターネット検索の他にも、ファイルのアップロードやダウンロードオンラインミーティングなど、大容量の通信を行う機会が増えるからです。

さらにプライベートでも動画を視聴したりオンラインゲームで遊んだりとインターネットを使う機会はたくさんあります。

データ容量制限がある回線の場合、万が一制限に引っかかってしまうと低速に切り替わってしまい、全く仕事になりません。

したがって、データ容量無制限のインターネット回線をおすすめします。

ある程度の速度が出ること。

リモートワークで使用するインターネット回線には、ある程度の速度が必要になります。

以下は、用途別のインターネット速度の目安です。

〈上り速度目安〉

用途速度
メールやSNSのメッセージ送信1Mbps
SNSの写真投稿3Mbps
SNSやYouTubeなどの動画投稿10Mbps

〈下り速度目安〉

用途速度
メールやSNSのメッセージ受信128Kbps〜1Mbps
WebサイトやSNSの閲覧1Mbps〜10Mbps
動画視聴(YouTubeなど)3Mbps〜25Mbps
リモートワーク10Mbps~30Mbps
オンラインゲーム30Mbps〜100Mbps

最大通信速度は大抵これらの数字を上回りますが、実効速度で越していないと、そもそもインターネット回線として不十分になります。

いつでも安定していること。

リモートワークでのインターネット回線選びは、通信が安定していることも重要なポイントになります。

ほとんどのインターネットサービスは1つの回線を複数の人がシェアして利用するスタイルになっているため、混雑状況によって速度が変化します。

つまり空いている時間帯は速く、混雑している時間帯は遅くなりやすいです。

例えば混雑時に10Mbps程度しか速度が出なくなってしまったり、インターネットがブツブツ途切れてしまったりするような症状が出たりしたらイライラしますよね。

したがって、リモートワークに利用するインターネット回線は、いつでも通信が安定していることが非常に重要です。

ソフトバンク光がリモートワークにおすすめの理由

ソフトバンク光がリモートワークにおすすめの理由は4つあります。

1.インターネットが使い放題!
2.IPv6高速ハイブリッドにより速度が速く安定!
3.家族の通信費を安く抑えられる!
4.家族全員がインターネットに同時接続しても快適!

それぞれ1つずつ見ていきましょう。

インターネットが使い放題!

ソフトバンク光は、データ容量の制限が無くインターネットが使い放題です。

月に何回ビデオ会議をしようが、仕事が終わってからオンラインゲームで遊ぼうが、低速になってしまう恐れはありません!

データ容量を一切気にする必要がありませんので、かなりストレスフリーで利用できると思います!

IPv6高速ハイブリッドにより速度が速く安定!

ソフトバンク光の最大の特徴とも言える「IPv6高速ハイブリッド接続」は、回線混雑を避けて快適にインターネットが利用できる通信方式です。

従来から利用されているIPv4は、約43億個のIPアドレスを発行する事が出来ますが、IPv6はなんと約340澗個のIPアドレスを発行する事が出来ます。

43億個でもだいぶ多く感じるかもしれませんが、インターネット人口やインターネットに繋がる機器が増えてくるにつれ、IPアドレスが足りなくなるという事態が起こるようになってしまいました。

そこで登場したのが次世代の接続方式IPv6というわけです。

比べてみるとこんな感じ。

IPv6:340澗
⇒340,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000

ゼロの数が全然違いますよね!

なお、ソフトバンク光のIPv6高速ハイブリットは月額料金無料のサービスですが、利用には「光BBユニット」のレンタル〈月額513円(税込)〉が必要になりますのでお気をつけください。

家族の通信費を安く抑えられる!

まずは、主な光回線の月額料金を比較してみましょう。

回線名ファミリータイプマンションタイプ
ソフトバンク光5,720円(税込)4,180円(税込)
ドコモ光5,720円(税込)4,400円(税込)
OCN光5,610円(税込)3,960円(税込)
ビッグローブ光5,698円(税込)4,488円(税込)
auひかり5,610円(税込4,180円(税込)

表を見ればわかる通り、ネットの月額料金は各社でほとんど差はありません。

ただし、ソフトバンク光には「おうち割光セット」という、スマホの割引サービスが用意されています!

これを活用することで、家族の通信費を安く抑えることが出来ます!

家族全員がインターネットに同時接続しても快適!

リモートワークに利用する回線は、自分以外の家族も同時に使うことが多いため、全員が快適に利用できるか重要になってきます。

そこで、ポイントとなる実効速度をSNSでチェックしていきましょう。

ソフトバンク光はSNS上でも速いと言われています。

これだけの速さが出ていれば、家族全員同時に使っても問題ありません!

まとめ

リモートワークにおすすめの光回線「ソフトバンク光」はいかがでしたか?

いつコロナ禍が終わるか分かりませんし、これからリモートワークになる人も増えるかもしれません。

いざという時のためにインターネット回線は今のうちからソフトバンク光にしておきましょう。

また、リモートワークにおすすめと言いましたが、オンラインゲームや動画配信サービスをよく利用する人にもおすすめになります。

ぜひ検討してみてください!

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